| 問 1 |
愛犬の顔を両手で軽く支え、視線を合わせても目をそらさない
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| 問 2 |
愛犬がごはんを食べているとき、名前を呼ぶと必ず注目する |
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| 問 3 |
愛犬が不安なとき、「どうすればいいの?」と飼い主を見上げる |
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| 問 4 |
愛犬にとって興味のあるものがあるとき、「行っていい?」とお伺いをたてる |
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| 問 5 |
いつでもどんなときでも、飼い主の言うことに聞こえないふりをしたりしない |
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| 問 6 |
「解除の言葉」と「ほめ言葉」の区別ができている |
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| 問 7 |
「しかり言葉」と「違う」と伝える言葉が区別できている |
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| 問 8 |
外出中、飼い主が突然物陰に隠れたら、きちんと探してくれる |
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| 問 9 |
「オイデ」と呼ばれたら、いつも寄り道しないで来る |
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| 問 10 |
大好きなものの前でも、「待って」と言われれば我慢できる |
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| 問 11 |
いつでも注目させるため、アイコンタクトを教えてある |
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| 問 12 |
他人に飛びつかせないように姿勢の指示語「オスワリ」「フセ」を教えてある |
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| 問 13 |
もしもリードが離れてしまっても愛犬の安全を確保するために、「オイデ」「マッテ」の指示語を教えてある |
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| 問 14 |
「飛びつかないで」ではなく、「オスワリ」や「フセ」と指示している |
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| 問 15 |
「引っ張らないで」ではなく、「ツイテ」と指示している |
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| 問 16 |
「飛び出さないで」「来ちゃダメ」ではなく、「マッテ」と指示している |
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| 問 17 |
落ち葉の上でも「オスワリ」ができる |
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| 問 18 |
ごはんを食べるとき、後ろ向きに「オスワリ」ができる |
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| 問 19 |
興奮しているときにでも、指示されたらすぐに「フセ」ができる |
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| 問 20 |
ほかの犬とすれ違うときに「フセ」ができる |
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| 問 21 |
立って待たせて、足を拭くことができる |
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| 問 22 |
散歩中、あっちに行きたくないと踏ん張らない |
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| 問 23 |
「ツイテ」を飼い主と同じ方向を向いた右側、というような基準をつくってある |
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| 問 24 |
飼い主の右側を「ツイテ」、左側を「ヒール」、というように、どちら側にも付くことができる |
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| 問 25 |
歩くペースが変わっても、「ツイテ」来ることができる |
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| 問 26 |
輸送中はクレートの中に入れている |
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| 問 27 |
家の中にいつでも入れるハウスがある |
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| 問 28 |
狭い道でも安全に、かつ他人に迷惑をかけずに散歩するために、飼い主の右側・左側のポジションを示す「ツイテ」「ヒール」の指示語を散歩中にも活用している |
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| 問 29 |
愛犬が理解している指示語であっても、“どのような環境・状況であれば指示に従うことができるか”、また逆に“どんな環境なら指示に従えないか”を知っている |
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